トーレンス空港は1年を通して気候が安定しているため世界各国から訓練生が集まり、訓練に適した場所です。言葉に不安を持つ方も日本人インストラクターが英語を含むレッスンをしますので安心です。ヘリコプターを操縦する夢をかなえませんか!JJヘリコプターズにいつでもご連絡ください。LAの青い空とJJヘリコプターズが皆様のお越しをお待ちしております。
 
ロサンゼルスの気候
カリフォルニア州・ロサンゼルスは1年を通して天候に恵まれ、フライト訓練に最適な場所です。青空の広がるロサンゼルスだけあって世界中から訓練生が訪れ国際色豊かです。雨気や冬季の悪天候により訓練を停止、延長する事が少ないため訓練期間が短期で安定します。
 

メインテナンス
優れているのは天候だけでなくロビンソン本社工場が同空港内にあることです。メインテナンスで必要なパーツも本社工場が隣接しているため直接購入できます。ロビンソン公認整備士によるすばやく確実なメインテナンスと新機ヘリコプターの使用で訓練を妨げません。訓練機は自社が所有する新機ヘリコプターでGPSも装備され、安全を徹底した運航を行っております。

 
トーレンス・ザンペリーニ空港 北緯33度48分 西経118度20分 (Torrance Zamperini Airport)
当校がオフィスを構えるトーランス空港はロサンジェルス国際空港から車で南へ約25分、ヘリコプターなら約5分で海外から来られるお客様にとても便利な場所です。空港はトーレンス市に運営され、閑静な住宅街に囲まれ、日系企業も多い治安の良いエリアです。同空港内にはヘリコプター生産数世界一を誇るロビンソン本社もありヘリコプターの城下町空港です。

滑走路 (Runways)
トーレンス空港の2本ある滑走路のうち29R/11L滑走路は全長5000フィート、短い滑走路29L/11Rは3000フィートになります。ヘリコプターの離着陸は滑走路を必要としないため、当空港では多くの場合駐機場最寄のタキシウエイを使用します。トーレンス空港にはヘリコプター訓練専用施設が設置があるため訓練が充実します。

   

周波数 (Frequencies)
トーレンス空港には2つの管制塔の周波数があり、使用方法は空港の南北で分けられます。空港の南側を使用する場合124.00MHz、北側は135.60MHzです。夜間、管制塔が閉鎖し無管制空港になると周波数は1つに統一されCTAF(Common Trraffic Advisory Frequency)と呼ばれる周波数124.00MHzを使用します。滑走路以外の空港内の施設を管理するグランド周波数は120.90MHzです。

   

管制空港と無管制空港 (Controlled Airport and Uncontrolled Airport)
トーレンスは平日午前7時〜午後8時、週末・祭日は午前8時〜午後8時の間管制空港です。それ以外の時間帯は無管制空港になります。着陸は24時間可能ですが、離陸に関しては騒音問題を避けるため平日は午後10時〜午前7時、週末・祭日は午後10時〜午前8時に制限されています。

   

航空空域 (Airspace)
米国の航空空域はA〜Gにクラス分けされ、A〜Eは管制空域、Gは非管制空域に設定されます。トーレンス空港はクラスDに分別され、夜間の無管制空港時はクラスGの非管制空域になります。

 

FAAとは?
FAAとは『Federal Aviation Administration』の略で、アメリカ連邦航空局の事です。アメリカで取得するパイロット免許はFAAより発行されます。また日本の免許証はJCAB(Japan Civil Aviation Bureau - 国土交通省航空局)で発行されます。

 

FAA回転翼操縦士資格の種類と業務範囲について (FAA Rotorcraft Helicopter Pilot Certificates)

FAAヘリコプターパイロット免許には3種類の操縦士資格と、それらの資格に付加する証明資格など様々な種類があります。パイロット免許の種類に関しては以下の通りで、まず自家用操縦士免許から取得します。

FAA回転翼自家用操縦士資格 
(FAA Helicopter Private Pilot Certificate:FAAヘリコプタープライベートパイロットサティフィケート) 

FAA自家用パイロットとは趣味で家族や友達を乗せ操縦することが出来る資格で、当社の様な民間のフライトスクールで取得できます。ライセンス取得後はヘリコプターをレンタルして楽しむことができ、機体のレンタル料やガソリン代などを同乗者と折半することが出来ます。プロとして報酬を受け取る場合は自家用免許取得後、事業用免許を取得します。アメリカで取得したFAA自家用パイロット免許は日本へ帰国後、学科テストと手続きによりJCAB免許に書き換え可能です。JCAB書き換えの必要項目にFAAでは要求されていない項目がありますので、アメリカで訓練を終了される方は担当インストラクターにご確認ください。自家用パイロット免許に有効期限はありません。

   

FAA回転翼事業用操縦士資格
(FAA Helicopter Commercial Pilot Certificate:FAAヘリコプターコマーシャルパイロットサティフィケート)

FAA事業用免許は自家用免許取得後訓練します。事業用パイロットとはプロのパイロットとして報酬を受けて業務に従事することが出来る資格で、航空撮影や報道、送電線点検、遊覧飛行、空輸、人員輸送などがあります。アメリカで取得したFAA事業用免許はJCABに書き換えする事は出来ませんが、訓練費用を安くするためにアメリカで飛行訓練を終え、実技試験を日本国内の試験官で受験します。日本の就職要件は航空業界に限らず若い程有利になる事が多いですが、ヘリコプターパイロットの募集にはある程度の社会経験と良識も要求されています。事業用パイロット免許に有効期限はありません。

   
FAA回転翼定期運送用操縦士技能証明
(FAA Helicopter Airline Transport Pilot Certificate:FAAヘリコプターエアライントランスポートパイロットサティフィケート)

FAA定期運送用パイロットとは事業用パイロットの上級資格で、路線を定めて定期に運行する定期便パイロットに必要な資格です。受験資格は事業用パイロットを有する1000時間以上の飛行経験を必要とされています。

回転翼操縦士資格に付加される資格の種類 (Rotorcraft Ratings:ロータークラフトレーティングス)
FAAパイロット免許には上記の自家用、事業用、定期運送用などの操縦士資格以外に、それらの資格に付加する形の教育証明や計器飛行証明など特別な資格があります。

FAA回転翼教育飛行証明
(FAA Helicopter Certified Flight Instructor:FAAヘリコプターサティファイドフライトインストラクター)

FAA教育飛行証明とは操縦訓練をする場合にその教育を行うことができる資格で、受験資格はコマーシャル免許を必要とされています。2年毎に更新します。

   
FAA回転翼計器飛行証明
(FAA Helicopter Instrument Rating:FAAヘリコプターインスルメントレイティング)

自家用、または事業用操縦士免許に付加する計器飛行証明は雨天や曇天、また海上での長距離飛行を行うことが出来る資格で、有視界飛行の条件を満たしていない悪天候でも管制官から誘導されながら計器で飛行することができます。外界の景色や対象物を見ないで計器のみで飛行する技術はフライトの世界を大きく広げます。受験資格は自家用操縦士資格を必要とされています。
   

FAA回転翼計器学科教育証明
(FAA Helicopter Certified Flight Instructor Instrument:FAA ヘリコプターサティファイドフライトインストラクターインスルメント)

FAA計器教育学科証明とは計器飛行に関する操縦訓練の教育を行うことが出来る資格で、受験資格は事業用操縦士資格を必要とされています。

 

パイロット受験資格 (Eligibility Requirements:エリジビリティ リクワイヤメント) 
操縦士資格を取得するには年齢や飛行経歴などを要求されています。これらの要件は、実地試験を申請するまでに満たす必要があります。

年齢制限
訓練は何歳でも開始出来ます。単独飛行の要件となる訓練生操縦士資格の取得は16歳以上です。また、自家用パイロットの実技試験申請は17歳以上、事業用パイロットは18歳以上で上限はありません。

   

FAA航空身体検査証明 (FAA Medical Certificate:FAAメディカルサティフィケート)  
単独飛行や機長として運航する際に携帯する書類にFAA航空身体検査証明があります。この検査はパイロットとして航空機の運行業務を遂行するのに支障があるかどうか、又はそのおそれがあるかどうかを検診されます。航空身体検査証明はファースト(1st)、セカンド(2nd)、サード(3rd)の3つにクラス分けされ、検査基準は1stクラスが一番厳しくなっています。飛行目的によって必要なグレードが異なり、ライセンスを取得中の訓練生や自家用パイロットは最低3rdクラス、事業用は2ndクラス、定期運送用は1stクラスが求められています。有効期限は1st-約6ヶ月間、2nd-約12ヶ月間、3rdは受診日に40歳以上の場合約24ヶ月間、未満の方は約36ヶ月間です。検診内容は尿、視力、聴力などがあり、視力に関するご質問をよくいただきますが裸眼視力の規定はなく、矯正でも問題ありません。3rdクラスは日本の視力単位で約0.7を求められています。視力や色弱など身体検査上の問題で日本では飛べないとお悩みの方もアメリカでは飛べるケースは多数あり、レーシック治療者の取得実績もあります。血圧や糖尿などを心配される方はご相談ください。FAA指定航空身体検査医はトーレンス空港から車で約5分です。

   

FAA筆記試験 (FAA Knowledge Test:FAAノーリッジテスト)
実技試験の申請までにFAA筆記試験に合格する必要があります。テストは3択形式でコンピューターで行います。試験対策問題集が販売されており、問題集とほぼ同じ質問が出るため充分な対策ができます。試験許容時間は2時間で、自家用は60問中70%以上、事業用は100問中70%以上が合格です。試験会場はトーレンス空港内にあり、充分な勉強を行い準備が出来れば365日いつでも受験可能です。合格証明は24ヶ月間有効です。海外留学生さんで渡米までに自習勉強をご希望の方は問題集やパソコン模擬テストをご購入いただけますのでお知らせください。

   
FAA回転翼実技試験 (FAA Rotorcraft Practical Test:FAAロータークラフトプラクティカルテスト)
筆記テストや単独飛行など訓練要項を終了すればいよいよ実技試験です。実技試験は口答(オーラルチェック)と実技(フライトチェック)があり、まず口答試験から行います。 口答は1〜2時間、実技は1時間前後です。合格すれば仮免許証を受け取りパイロットとなります。正式な免許証は試験に合格した日から120日以内に届くことになっています。
   

飛行経歴 (FAA Aeronautical Experience:FAAエアロノーティカルエクスペリエンス)
操縦士資格を取得するには総飛行時間や単独(Solo)、機長(P.I.C.)、野外飛行などの経験を要求されます。自家用免許は総飛行最低40時間、事業用は150時間、定期運送用は1000時間です。

 

FAAパイロット免許証の携帯 (FAA Pilot Certificate and Other Documents)

2003年に紙からプラスティック製になったパイロット免許証の裏面はライト兄弟の写真が背面に描かれています。パイロット免許証は飛行時の携帯が義務付けされており、パイロット免許証以外に航空身体検査証と米国州発行の運転免許証やパスポートなどの写真付身分証明書を携帯します。
 
訓練機
ヘリコプターの訓練機と言えば世界一の生産数を誇るロビンソンヘリコプター『R44』と『R22』です。1930年、アメリカ・ワシントン州で生まれた創業社長Mr.フランク・ロビンソンはワシントン州立大学を卒業後、セスナやベル社などの航空会社に勤め経験を経た後、現在のロビンソン社を設立しました。新素材を使用しているため軽量でリーゾナブルなお値段がプライベート機や訓練機として使用される人気の理由です。家族や友達とヘリコプターで旅行へ行く事も可能にしたR44はMr.ロビンソンが目指したファミリカーのようなヘリコプターです。かつての夢を実現した素晴らしいヘリコプターです。

ロビンソンR44ヘリコプター
ロビンソンR22生産後の1992年12月10日にFAAタイプ証明を取得したロビンソンR44はプライベート機として需要を獲得しています。ここ数年のロビンソン社の生産数で約3分の2はR44が占め、プライベートオーナーが急増しています。R44モデルはAstroから始まり、現在のClipper、Raven、RavenIIに至り、約2000機が世界へ配送されています。新機購入定価額は約28万ドルからです。

・ 4人乗り
・ 260馬力
・ 最大総重量 2400lb
・ ガソリン100LL
・ 6気筒
・ 最高速度 約240km/h
ロビンソンR22ヘリコプター
長年の開発により1979年3月16日、FAAに認可されたロビンソンR22は訓練機として需要を獲得し、現在4000機以上のR22を生産し世界へ配送されています。R22モデルはスタンダードから始まり、HP、Alpha、Beta、Marinerと進化し最新モデルのBetaIIに至ります。新機購入定価額は約21万ドルです。

・ 2人乗り
・ 145馬力
・ 最大総重量 1370lb
・ ガソリン 100LL
・ 4気筒
・ 最高速度 約190km/h
 
レッスンスケジュール (Lesson Schedule)
JJヘリコプターズは365日運航しており、お正月、ゴールデンウイーク、独立記念日、お盆、感謝祭の日、クリスマス、大晦日など祭日のお越しも大歓迎です。トーレンス空港は午前7時から午後10時まで離陸可能で、日中お忙しい方も放課後や週末にレッスンできますので、お仕事や学校に通いながら訓練できます。日本からアメリカ航空留学にお越しの方も集中レッスンが可能ですのでご相談、ご予約ください。
 
訓練費用と受験資格
航空大国アメリカなら日本の約半額で取得可能です。当校は入学金はなく、全額一括前払いもありませんのでお気軽に訓練をスタートできます。下記のお見積もりは訓練費用を全て含んでおりますが、訓練時間には個人差がありレッスンスケジュールによっても前後しますのでご了承ください。
 FAA自家用回転翼 (FAA Helicopter Private Pilot)
 FAA事業用回転翼 (FAA Helicopter Commercial Pilot)
 FAAフライトインストラクター (FAA Certified Flight Instructor)
 

お支払い方法
当社では全額一括前払いはなく、ブロックかレギュラーのお支払い方式になります。ブロックの場合、$2,000もしくは$1,000毎ご入金いただき、訓練費用はそこからお支払頂きます。またレギュラーは訓練後にその都度お支払いいただく方式です。ブロックでお支払いいただくと1時間の飛行料金が安くなる得点があります。入学金などの手数料は一切ないためいつでもお気軽にスタートできます。ライセンス取得後、保険で要求される飛行経験とロビンソン社の安全講習会受講で機体レンタルが可能です。

料金表
  R22同乗 R22レンタル R44同乗 学科訓練
レギュラー 1時間$265 1時間$230 1時間$460

$5000ブロック
1時間 $395

1時間$50
$1,000ブロック 1時間$255 1時間$225 1時間$445 1時間$45
$2,000ブロック 1時間$245 1時間$220 1時間$430 1時間$40
 
TSA(Transportation Security Administration:トランスポーテーションセキュリティアドミニストレーション
2004年10月以降、FAAの自家用パイロット、計器飛行証明の訓練を開始するアメリカ国籍以外の訓練生は訓練開始前にTSAというアメリカ政府機関に登録を義務付けられています。FAA固定翼ライセンスをお持ちの方がヘリコプターを追加される場合は対象外です。登録申請後、許可を受けるまでの期間は営業日で約5日間、週末をはさむ場合約7日間です。日本からの航空留学生さんは渡米前に以下の登録作業の2番まで行うことが出来ますので詳しくはお問い合わせ下さい。
   
1
オンラインで名前、パスポート、5年以内の住所などご自身の情報を登録します。
2 TSAからメールにて返答が届いたら指示に従い、オンラインで登録料$130をご自身のクレジットカードで支払います。ご自身の名前が記載されたクレジットカードが必要ですのでご注意下さい。
3 渡米後、近くの指紋採取機関にて指紋を採取し宅配便で提出します。費用は$74です。
4

翌日TSAに配達された時点で訓練許可のメールが届き訓練を開始できます。

 

アメリカ航空留学
アメリカのフライトスクールをお探しの方、JJヘリコプターズなら日本人スタッフがきめ細かいケアするのでご安心ください。
TSAの登録、アメリカの滞在先、ロサンゼルス国際空港の送迎、英語の不安など何でもご相談ください。

   

ロサンゼルス国際空港
日本から来られる航空留学生の皆さんにとってロサンゼルス国際空港(LAX)は車で約25分、ヘリなら5分でとても便利です。日本を夕方出発する飛行機に乗り機内でぐっすり眠っていただければ、あっという間にLAの朝到着です。LAXまで日本人スタッフがお迎えに参りますのでご安心下さい。

日本コミュニティ、治安良し
訓練生のステイ先は空港付近のトーレンス市内です。この街にはトヨタ、ホンダを始めその他多数の日系企業があるため日本のスーパーマーケットや日本食レストラン、本屋など充実しています。トーレンスはアメリカの中でも高級住宅街で治安の面でも安心です。
英語力アップ
英語は出来ることに越したことありませんが英語が全然出来なくて不安を持つ方も思い切ってアメリカ航空留学を実行してみてください!実際にアメリカに来れば不安も吹き飛ぶはずです。日常生活をアメリカ人のホストファミリーと過ごすホームステイで英語力アップです。楽しいステイ先をご用意いたしております。
航空無線対策
アメリカ航空留学に当たって欠かせないのが管制塔との無線によるコミュニケーションです。英語の出来るアメリカ人だからと言って出来るわけではありません。専門用語のため日本人も勉強すれば出来ます。JJヘリコプターズの基地であるトーレンス空港はロビンソン本社もありヘリコプターの城下町です。フライトシラバスは有視界飛行(VFR)で飛べる航空空域クラスB〜G全てを含み『飛べるパイロット』になります。
英語を含む試験対策
FAAのパイロット免許取得ということで英語の口答試験を受けますが、初めてのアメリカで英語が全く出来なくてスタートされた方も取得されています。JJヘリコプターズでは英語が苦手な方の為に、英語レッスンを含む試験対策を行っておりますのでご安心ください。有料又は無料レッスンの英語学校も紹介できますのでご興味ある方はお知らせください。
アメリカでの滞在先
訓練に集中するための環境の一つに滞在先があります。当社ではホームステイ、ホテル、モーテル、アパートをご用意しております。ホームステイやアパートをご希望の方はお早めにご予約お知らせください。
ホームステイ: 1週間約$230で朝夕食事付きの個室です。
ホテル/モーテル: グレードや滞在期間により割引率が異なりますが、1泊$40+税金からでアメリカの朝食付きです。
アパート: 一室を借りるタイプで一泊$20から、一ヶ月$550からで、キッチンは共同使用で料理は可能です
 

FAAパイロット免許をJCABへ書き換え
アメリカで取得したFAAパイロットライセンスはICAO(International CAO)の協定により日本のJCABへ書き換え可能です。書き換え手続きは実技試験が免除で学科テストを受けます。手続きに必要な書類の一つにFAAパイロット免許のコピーがあり、FAAパイロット免許はアメリカの実技試験合格日から120日以内に届きます。

 
お試しフライト
ライセンス取得にご興味のある方はまず『お試しフライト』をご体験ください。空港見学も無料でいたします。
料金表
Aコース (60分) $240
Bコース (48分) $200
Cコース (36分) $170
Dコース (18分) $95


 
JJレンタルクラブ
FAAパイロット免許を既にお持ちの方の為にご用意した『JJレンタルクラブ』はディスカウントレートから更に約5%オフで機体をレンタルできます。友達や家族を連れて週末や祭日に自分の操縦でヘリコプターを飛びませんか!?その他クラブ会員になればパイロットグッズが安く購入できる特権もあります!

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